P U R C H A S I N G   &   C O M M I S S I O N I N G       A    R   T

“東京・ロンドン双方でのJapanese & British Art Nowと Fine Art Consultancyの活動で知られつつある作品は、最近失われがちな「ぬくもり」を感じさせる。また参加している者全てが何かを与え、育んでいると感じられる。私個人としては、ARTはそうあるべきだと感じている。”

 --- Japan Times現代アート記者(ARTnews東京特派員)Mr. Monty DiPietro

プライベート・コレクターであったり、顧客に代わり何かを作り出す建築家やデザイナーであったり、私達は多種多様な顧客層と共に仕事をしています。15年に渡る展示会プログラムの経験は、私達が多くのアーティストを抱えていることを意味し、また一方で、特別なプロジェクトに出会った時、例えば、ある特定の素材を利用して製作を希望されるプロジェクトに巡り会い、そのようなアーティストを探す場合でも今までの私達のネットワークが有効となります。私達は個々の環境、その機能と目的を考慮し、特注作品が良いのか、あるいは既存作品が合うのか、を決定します。


特定の場所に併せ製作するのか、アーティストのスタジオを訪れ、そこにある既存作品を購入すべきかは、全て顧客のニーズに対応するものです。


私達は、各プロジェクトの始動から、最後のインスタレーションまで全てに関わっています。 「2つの異なった文化にまたがって活動している」ことが我々の展示やコレクションをキュレートする上でも、独特で新鮮なアプローチとして現れると信じています。

“異文化交流に必要不可欠なのは結局いつでも人、生命の息吹を吹き込むのは飽くまで生身の人間であること。アートの中で生きることを心から愛して止まない希有な人物がいてこそ、可能になる。東京・ロンドンには幸運にも相互のアーティストとアート愛好家を結ぶ橋渡し役、キャサリン・ベルが存在する。

 --- ---英国大使Sir Stephen Gomersall


 



 




 



 

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